2007.4.7-8 上天草市
<4月1日受付開始>
事務局
島田 等しまだ小児科
熊本県上天草市大矢野町登立191
FAX 0964-56-0115
保育士展示
 
工夫のグッズ
第15回年次集会作品より
今回は会場周辺にそびえる、くすの樹をヒントに保育スペースを計画しました。
くすの樹には、“命、生命力、エネルギー”という言葉があり、次世代を担う子どもたちが、この言葉のように力強く、生命力にあふれ、成長いたしますようにと願いを込めました。
会場内のおもちゃの森では、企業展示の絵本やおもちゃがあったり、読み聞かせの森からは、実際に読み聞かせが聞こえてきたり、保育展示の森では、保育士自慢の作品があります。そしてコンサートホールには、“命の樹”がそびえます。小児科外来に訪れる子どもたちは、どのような世界で過ごしているのでしょう。子どもたちを傍で見守り支える皆様、ご一緒にファンタジーの世界をのぞいてみませんか?
*“命の樹”参加者募集 !!
今回は、せっかくの機会ですから職種を問わず皆様にも、保育にご参加頂けたらと思っております。
施設ごとに、廃物利用(どこかに1箇所利用してあればOK)で制作したおもちゃ・飾りを持ち寄って頂き、ホールに設置した“命の樹”に当日吊り下げ飾ってみませんか?
各部署ならではの廃物を利用されても楽しいでしょうね。大きさは四方20センチ以内、平面、立体なんでもOK、なるべく軽量でお願いします。 ご参加を検討の方、先にご一報頂けましたら、施設名や利用した廃物の記載用紙(葉っぱ形)はこちらで用意します。ご質問がありましたら、なんなりとお聞き下さい。

外来保育ネットワーク 代表 白木昭子 
(みやがわクリニック・福井県 peach@rm.rcn.ne.jp
 
手作りおもちゃの実演
スタッフ(熊本県立劇場にて)
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